【ポケモン】アカネのミルタンクが教えてくれた社会の厳しさ / かつてのトレーナーへ

 

もうだめだ。敵いっこない。逃げてしまいたい。

ドSな「ふみつけ」、希望が潰える「ミルク飲み」、地上最強の乳牛に轢き殺されるポケモンたち…

人間だれしも、両手両足を地面に投げ出してしまうほどの敗北感にうちひしがれることがあります。

ぼくらゆとり世代は幼少期、あの「乳牛」によって、絶望の淵に叩き落されているのです。

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この記事では、 “©ポケットモンスター / 任天堂 / ゲームフリーク” の画像を引用しております。

 

社会人になれば、何度もくじけることもあるでしょう。
しかし、思い出してほしいのです。

幼少期、苦労してあの「乳牛」を撃退したぼくたちなら、きっと社会でも生き抜いていけるということを。

*リメイク版では弱い乳牛でしたが、ゲームボーイ版の乳牛は恐怖の存在でした。この記事はポケットモンスター金銀、ジムリーダーのアカネが繰り出すミルタンクに挑んだ幼き日の回顧録です。

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【筆者・喜多の自己紹介】あらゆるジャンルの記事を書くブロガー・小説家。座右の銘は「人生は喜劇!喜怒哀楽全てエンタメに昇華!」

 

※動画でも解説しています!

 

【現実世界での乳牛】

小学校の頃、毎日見ていたのは、パック牛乳に描かれた乳牛です。

THE草食動物といえる優しそうな目つきは、あまりおいしくない牛乳への嫌悪感を和らげてくれる貴重な視覚情報でした。

パック上に描かれたサイズでは、重そうな体重の目立たず、優しい動物という印象だったのです。

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【ポケットモンスター金銀の乳牛】

「もうやめてくれ!これ以上はもう…」

そんな懇願も虚しく、乳牛は笑顔で「ふみつけ」を繰り返しました。

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デブな割にすばやさが速い乳牛は、ヘビーな体重から、仲間を何度も「ふみつけ」ます。

その「ふみつけ」で、一体、何度ひるまされたことでしょう。

うぐぐっ!んが!

モンスターの痛みが自分にも伝わってきます。

痛さ故に、そのターンの反撃ができないのです。

「ふみつけ」というドSで暴力的な一面を見せる一方、乳牛は乙女ちっくな攻撃も繰り出します。

悪魔の呪文、「メロメロ」です。
これは、真剣勝負の最中に、敵を好きになってしまうというものです。

「メロメロ」を受けたぼくのモンスター、マグマラシやピジョンたちは、乳牛への愛が芽生えます。

そして、メロメロ状態のポケモンは、50%の確率で、乳牛を攻撃することができません。

しかし、乳牛はそれにもかかわらず、攻撃を続けてきます。
相手の心を奪いメロメロにさせつつも、踏みつけてくる、乳牛こそSM女王なのでしょう。

さらに、メロメロになっているのは、ポケモンたちだけではありません。
もう何十回とジムに通っているぼくは、セクシーな「おとなのおねえさん」に心奪われてしまっているのです。

ぼくも彼女らにメロメロを使われているのかもしれない。

強制的とは言え、乳牛を愛さざるを得なくなったモンスターたちに罪はありません。

 

DV問題を扱う乳牛

 

メロメロになるというのは、恋をしているということです。

みなさんは愛する恋人やパートナーに手を上げることができるでしょうか?

しかし、このポケットモンスターというゲームは、メロメロ状態でも攻撃をしなければなりません。

まさに、DV問題を扱っているのです。

メロメロ状態のモンスターは、きっと大きな葛藤に苛まれているのでしょう。

乳牛を攻撃すれば、DV、
攻撃を辞めてしまえば、主人への命令違反。

自分のモンスターをそんな状態に追い込んでくるあの乳牛は、本当に恐ろしい存在なのです。

あの真抜けた顔に騙されてはいけません。

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【乳牛の猛攻】

メロメロ状態で戦いを継続し、モンスターを苦しめるわけにもいかないので、一度、ポケモンを交代せざるを得ません。

交代したばかりのポケモンを襲うのは、

乳牛の最強攻撃、「ころがる」です。

 

攻撃が当たる度に、ダメージが増えていく「ころがる」という技は、ぼくの繰り出す仲間に向かってピンポイントで転がってきます

ドゴッ!!

という鈍い音を響かせながら轢かれて、バッタバッタと倒れていく仲間達。

ころがってくるだけの相手に、何度目の前を真っ白にさせられたでしょうか=全滅。

穴があったら入りたいわけではなく、
どこかにレールが落ちていたら、それをあの乳牛の前に轢いて、遙か彼方に脱線させてやりたかった。

 

勝てるビジョンが見えなかった

乳牛に辿りつく前の、ピッピという可愛いだけのモンスターは倒せます。

指振ってんじゃねーよと思っていたら、たまに「ぜったいれいど」を出してきたりしますが。

しかし、最後の一体、「乳牛」がどうしても倒せませんでした。

ぼくのパートナーポケモンのマグマラシでは荷が重すぎたのです。

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バクたろうというニックネームは名前負けで、
最大火力の技「ひのこ」でも、乳牛にはかすり傷程度のダメージしか与えられません。

手持ち6匹の力を合わせて、無尽蔵かと思える乳牛のHPを削ったとしても、「ミルクのみ」で、一気に回復されるのです。

乳牛が、「私の戦闘力は53万です」と語っている存在に見えるほど、強かったのです。

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例え強くても、レベルを上げればいいじゃないか、そう思う方もいるかもしれません。

ポケモン最新作は、神仕様の「がくしゅうそうち」のおかげでレベルアップはたやすいものですしたが、初期の金銀版は、レベル上げが非常に大変でした。

ドラゴンクエストのように、メタル系を狩れば、簡単にレベルが上がるわけではないのです。

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さらに、レベルを上げたとしてもその先のビジョンが見えませんでした。
マグマラシとピジョンを、バクフーンとピジョットまで進化させたとしても、あの乳牛を倒すイメージが湧かなかったのです。

もう何十回目でしょうか、乳牛の「ころがる」で全滅を喫したとき、ぼくはそっと、電源を消しました。

一つ、また一つと、荒いドット絵が画面から消えていきます。

 

 

現実世界にも忍び寄る乳牛の呪縛

 

紙パックに映る共進牛乳の乳牛が目の前を真っ白にするなんて。

ゴクゴクゴク…

ウゲゲゲッ!!

キャッキャキャッキャと歓喜の声が響く学校給食が悲鳴に変わる事件が起きました。

ぼくは、牛乳をゲロピッピしてしまったのです。

元々好きではないあの味に、昨夜の乳牛の「ころがる」がフラッシュバックされてしまったためでした。

「大丈夫?体調悪いの?」声をかけてくれる先生。
その先生でさえ、コガネジムにいるおとなのお姉さんのような気がしてしまいます。

ぼくはどこにいようとも、あのコガネジムの呪縛から逃れられないのです。

「そっすね。夜も12時間しか寝れませんでした」

「元気ね?けど、いいから今日はもう早退しなさい」

先生は少し強引にぼくを早退させました。

その日の帰り道、トッゥトゥットタッタッタッタ、という、不思議な耳鳴りが聞こえてくるのです。

その音は前作、シオンタウンのBGMでした。

しかし、昼過ぎに帰宅しても何もすることはありません。
体調も悪くはないので、睡眠をとる必要もありませんでした。

ぼくは再び、ゲームボーイの電源をつけました。

冒険をした場所は、コガネシティの北に位置する、「しぜんこうえん」です。

別にいいし。
ジムバッジなんていらんし。
もっと自然とふれ合うし。
戦う必要ないし、モンスター集めるし。

そんな思いを抱きながら、しぜんこうえんを散策しました。

自分を早退させた人とは別の先生から、「せんせいのつめ」をもらったり、キャタピーを捕獲しまくったり。

偶然という名の必然ともいうべきか、この日の火曜日は、しぜんこうえんの虫取り大会の日でした。

逃げ恥では、火曜はハグの日でしたが、金銀版では火曜は虫の日です。

運よくストライクを捕獲して、「よっしゃ優勝や!」と、喜んだのも束の間、優勝したのは虫取り少年のコンパンでした。

3位の景品は…何の変哲もないきのみでした。

芸人ヒロシならこう言うとでしょう。「…もう、虫をとることさえ嫌になりました」

そしてぼくは心機一転して、新しい町に進むことにしたのです。

しかし、ぼくの行く手を、ニョキニョキっとした変な木が塞いで前に進めません。いあいぎりもできないこの木…

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人生のその先を遮ぎられた気持ちでした。

「なんだよ、こいつは。俺はコガネジムから逃げられないのか!」

そう言って、天を仰いだのです…

 

 

現実世界。チェーンソーさえあれば

 

その日の夕方、仕事が早く終わった父とホームセンターへ行きました。

そこで、ぼくは父に話しかけます。

「なあ、父さん。
チェーンソー買ってよ」

「なんでや?」

「あれがあれば、コガネシティの北の変な木を切れるやん」

「アホかお前は。
あの変な木は、じょうろがあればええんや。

アカネを倒せば、ええことがあるんやぞ。
ミルタンクも倒せないようじゃ、これから先の人生は厳しいぞ」

ワニノコを選んでいたおかげで、アカネに苦戦することなく進んでいた父は、先見の明があったのかもしれません。

チコリータを選んだ者は、アカネにたどり着く前の、鳥使いとムシキングに苦しんでいるのでしょう。

アカネの乳牛はヒノアラシを選んだ者にとっての大きな試練なのです。

 

 

逃げるは恥だが、役に立つ。そして逆襲

 

父の言葉に勇気をもらって再度アカネに挑んだぼくですが、マグマラシたちは再び轢き殺されてしまいます。

もう、限界でした。
だいたい、小学生が一人で冒険なんて無茶があったのです。

「逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。」という心の中の碇シンジの言葉を掻き消し、無料でもらえた自転車に乗って、旅立ちのワカバタウンに帰ることにしたのです。

たかが、ゲームかもしれません。
しかしそのゲームごときに、こんなに苦戦している自分が情けなかったのです。

ウバメの森を抜け、ガンテツじいさんと会話を交わし、つながりの洞窟を通った時、救世主に出会ったのです。

「コ、コ、コイツだ!!!」

ワカバタウンに逃げ帰ることを辞めたぼくは、再び、アカネと乳牛に対峙していました。

乳牛は性懲りも無く「ころがる」を繰り返し、ぼくの相棒のピジョンを瞬殺します。

ここで、バクたろう、マグマラシを登場させるといつもの二の舞です。

つながりのどうくつで出会った、彼女を召喚します。

脂の乗り切った乳牛は、勢いよく転がってきました。

ゴツン!!

鈍い音が鳴り響き、メッセージが表示されます。

「こうかはいまひとつのようだ!」

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堅そう、という理由で仲間にした新しい相棒のイシツブテさんには、「ころがる」は有効打ではないのです。

たとえ、世界最強のパンチャー・バンタム級の井上尚弥でさえ、イシツブテに致命傷を与えることは難しいでしょう。

つながりのどうくつで捕まえた、3匹の子ブタならぬ、4匹のイシツブテ。

 

ブテヨ、ブツナヨ、ブテナイ、ブッタナ。

 

彼女たちは、全員がメスでした。
そう、悪魔の呪文「メロメロ」も聞かないのです。

ッドッドッド!ッドドド!ドド!

彼女たちは、全力のたいあたりをつづけました。
「ミルクのみ」の回復にもめげず、トライを目指してタックルし続けたのです。

その執念が乳牛を追い込んだのかもしれません。
乳牛のヒットポイントを削っていきます。

そして最後は相棒・バク太郎こと「マグマラシ」の出番です。

最大火力技のひのこで、ついに乳牛をマットに沈めたのです。

そう、ぼくはアカネに勝利したのです。

 

【一難去って、また一興】

マットに沈んだ乳牛を一瞥したアカネは、うっすらと涙を浮かべながらぼくに吐き捨てます。

「むきになんないでよ!!もおこどもなんやから…」

「お前も子どもやろが」ぼくは、即座に言い返しました。

すると、アカネは、
「うわーん、ぐっすんひっぐ、ひどいよぉ」
と、号泣し始めたのです。

「お前や。ひどいのは、お前や」
ぼくはアカネに対して反論します。

しかし、アカネの号泣に気づいたジムトレーナーのお姉さんは、ぼくに近づいて言いました。

「あ~、お前やらかしてもうたな。
アカネを泣かしたらあかんやないか。
ちょっと、ジムから出ていけよ。
そのへんブラついてこい」

ぼくは納得できませんでした。
アカネと乳牛に、自分のポケモンたちを、何十回と轢かれて瀕死にさせられ、現実世界でゲロピッピまで吐いてしまった。

それなのに、その悔しさを晴らして勝利すれば、悪者扱いされるのです。

不可解な思いが狼煙のようにモヤモヤと上昇していきました。

そのときに、改めて気づきました。この世界とは、不条理なものです。

納得できないことがあってこそ、人生なのです。

あんなに強かったアカネちゃんも、負けてしまえば女の子です。
急に号泣するというメンヘラっぷりも、女の涙は武器なのです。

そして、乳牛はそれを知っていたのかもしれません。

自らの主、アカネちゃんが、本当はか弱い女の子だということを。

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だから乳牛は、ありとあらゆる技を駆使して、挑戦者たちを叩き潰してきたのでしょう。

それを考えると、あの乳牛のことが愛おしくなりました。
乳牛は愛するアカネを守りたかっただけなのです。

大人になってから、乳牛の種族値を見ると、「なんや雑魚やん?」と思ってしまうでしょう。しかし、アカネへの思いが、乳牛の強さを種族値以上に引き出していたと思うと、納得ができます。

これぞ、「アイノチカラ」

ストーリーを進めて、アサギシティ付近の草むらで出会ったミルタンク(乳牛)を捕まえたとしても、自分の手持ちポケモンになると弱いと感じるものです。

それは、自分の「アイノチカラ」が弱いからなのかもしれません…

 

後日談-必勝法-

ライアーゲームの秋山は言いました。

「このゲームには、必勝法がある。」

 

 

そう、あの頃はイシツブテしか思い浮かびませんでしたが、対アカネ戦には他にも秘策があるのです。

・マダツボミの塔で捕まえたゴースで「のろい」を使う

・ポッポですなかけを撒いた後に、チコリータリフレクター→毒の粉→なきごえ。

・交換で入手できるメロメロ対策のメスのワンリキー(きんにく)を使う。

 

これらの情報を知っていれば、あんなに苦戦することはなかったのかもしれません。

「情弱乙」と叱られそうです。

 しかし、幼き日の私たちには真っ向勝負で勝つ方が大きな喜びを得られると思うのです。

だからあの頃は、情弱万歳、なのです。

 

【夏草や兵どもが夢の跡 松尾芭蕉を思ふ】

草むらで必死にマグマラシのレベル上げに励み、つながりのどうくつまで戻り、イシツブテを捕まえる。
あの時間こそ、人生においてかけがえのないことに気づかせてくれた時間だったのです。

成功に近道はありません。

試行錯誤と地道な努力が大事なのです。

人生には、決して、逃げてはいけない時がある。

それをアカネちゃんと乳牛は教えてくれたのです。

アカネちゃんと乳牛だけではありません。

ピカチュウ版で、タケシに挑むとき、

イシツブテといえば、みんな大好きタケシさんですね。
しかし彼は金銀版において、オムスターやカブトプスやら、貴重な化石ポケモンを使っていました。研究所から盗んだわけではないと思いますが、心配ですね。

ヒトカゲを選んで、カスミのスターミーに挑むとき、

ヌマクローを選んで、ジュプトルに挑むとき、

ポケモンの世界では、絶体絶命の時でも勝って前に進まないとならないときがあるのです。

しかし、ぼくらはそんな最強の敵を倒しているのです。
気に食わない取引先や上司なんかに負けるはずがありません。


あの頃、ポケモントレーナーだった皆様が、コツコツと努力を積み重ねて、幸せな日々を過ごしていることを願っています。

 

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